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事故物件のオンナ-3話



作家名:ライア
文字数:約5450文字(第3話)
公開日:2019年3月20日
管理番号:k014


挿絵の官能小説画像

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「由紀さん…、由紀さん」
今日も彼は現れるのだろうかと布団に入った直後だった。
優しげな声が聞こえてきたのは。

「えっ…?!…もしかして、幽霊さん…?」
想像していたよりもずっと優し気な声に振り向いた。でも。
「見えない…?」

声が聞こえるだけで、彼の姿はどこにも見当たらないのだ。
首をかしげて、幽霊であろう彼の声が聞こえる方に問いかけた。

「貴女が僕のことを少し知ったようで、それで聞こえるようになったのかもしれません…。
僕もよくわかりませんが…」

仕組みはよくわからないが、どうやら私が彼のことを知る度に彼の存在を感じられるようになっていくらしい。
私が彼の名前を知ったから、ということだろうか。

「嬉しいです。
あなたとこうやって話せて…。
話すこともないまま成仏するかもしれないと思っていたので」

続けて寂しげな声に、心が揺れる。
「どうして、私にこんなことするの…?」

純粋に疑問だった。
もし彼が本当に“柏木和哉”だとするならば、彼はここに越してきた女なら誰でも良かったのか?それとも。

「それは…。お答えすることはできません…」
とても申し訳なさそうに彼は謝った。
姿が見えていたのなら、彼は今どんな顔をしているのだろうか。

きっと眉を下げて俯いているだろう。
「今日も…、するの?」
どきどきと心臓が熱くなる。

彼が現れたということは、そういうこと。
期待しているのを隠すように、恐る恐る尋ねた。
「嫌、ですか?」

今まであれだけ激しく犯してきたというのに、彼は意地悪に問い返してきた。
答えなんて分かりきっているだろうに。
「…、嫌、じゃない…。して…?」

自ら寝間着をはだけさせ、彼を誘った。
余裕ぶってはみたものの、私の買ったばかりの薄いピンクの下着は期待で既にびちょびちょになっていた。

「ふふ、ココ、すっごい濡れてるね」
彼は目ざとく、私のショーツに触れて言った。
「あっ、…幽霊…、さんっ」

くちゅ、くちゅ。
いつものように優しく、彼は私に触れた。
「“和哉”って呼んで。ほら、由紀さんは今、誰に犯されてる?」

和哉は意地悪だ。子宮がきゅんと熱を持った。
「あっ、あぁっ、和哉ッ、私はぁッ、和哉にぃ…、犯されてます…っ、んぅっ」

見えない彼にしがみついて抱き合うことはできないが、それでも私は満たされていた。
彼の代わりにシーツをぎゅぅ、と握って快楽に耐えた。

声だけとは言っても、彼の存在をいつもより強く感じることができる。
彼は確かにそこにいるんだ、そう思うだけで感度が跳ね上がって身体が熱くなる。

「あ、またビクってした。
ココ触られるの、そんなに好き?」

くちゅくちゅ、とクリトリスを弄られる。
指の腹で捏ねくり回されたり、爪で軽くはじかれたり。
痛覚の一歩手前の快楽が堪らない。

もっと欲しくなる。
もっといじめてほしくなってしまう。
「はぁぁんっ、んぅっ、はぅぅ…っ、ひぃっ、んっ、くぅぅッ」

快楽のあまり、自分が何を言っているのかわからない。
ただ、口から漏れる喘ぎが止められない。
クリトリスだけを入念に弄られ、私のクリは恥ずかしくも大きく硬く勃起していた。

「ふふっ、これじゃあまるでクリちんぽだね?
はしたないね、かわいいね」

和哉は耳元で淫猥に囁く。
口の中の粘液の音まで聞こえてきそうな湿っぽさ。
耳元がゾクゾクと熱を持つ。

頭の中に直接響くような、色っぽさ。
「んぅ…、クリちんぽ…、ちんぽ…っ、はぁぁっ、はぁぁん」
淫らな言葉を言わされて、興奮している。

また、とろりと愛液が零れた。
「へぇ、由紀さんはこういうの好きなんだ。
じゃあ、もっと言って欲しいな」

和哉はやはり意地悪に私を快楽の沼の底まで引きずり込もうとしているのだ。
ここまで来たら、もう抗えない。
「やぁ…っ、やだぁ…、恥ずかしい」

許されるはずもないのに、私は首を振った。
もっといじめてほしかったのかもしれない。
「言え。…ほら、やめちゃうよ?どこ触って欲しいか言って」

強い口調で命令されると、和哉に支配されているような気がして興奮してしまう。
私はもう、この和哉という男に溺れてしまっていたのだ。
残っていたほんの少しの理性さえも、いつの間にか砕け散っていた。

「あぁ…っ、んぅ…、もっと…、私のクリトリス…、触ってください…ッ!」
ぢゅるる、ぢゅぷぅッ、くちゅくちゅ。
言った途端、吸われるような感覚。

和哉が私の下半身にしゃぶりついていた。
指でクリトリスを押し潰しながら、舌を挿し込まれて出し入れされる。
ぢゅぽぢゅぽと水音が厭らしく部屋に響く。

「あぁッ、それッ、それだめぇぇッ…、汚い…からぁッ、だめッ!んぅぅッ、はぁぁッ、しゅごひぃぃッ!」

「由紀さんの身体が汚いわけないでしょう、もっと脚ひらいてください…んっ」
実を言うと、クンニをされるのはあまり好きではなかったのだが、和哉のクンニは今までのそれとは違った。

ぴったりと陰部に唇が押し付けられて、愛液の溢れる壺の中に、彼の唾で潤った熱い舌がぬるりと挿し込まれるのだ。
その舌もむやみやたらに動き回るわけではなく、敏感な部分を探り当てるようにヌルヌルと蠢いている。

ぴちゃぴちゃと厭らしい水音。
歯が当たらないように、唇を上手く使ってくれるので、安心して快楽だけに身を委ねられる。

「はぁ…ッ、和哉のクンニ…っ、すごい…ッ、んひィッ、あぁ、ゾクゾクきちゃう…ッ」
和哉の舌に気を取られていると、指の腹でクリッ、クリッ、と一層強く陰核が押しつぶされた。

「あひぃィッ!クリっ、クリはだめぇ…ッ!」
弱いところを次々に弄られて、感度が急激に上がっていくのがわかる。

「ココを触ってって言ったのは由紀さんじゃないですか。
んっ、今更ダメなんて言っても遅いですよ、んぢゅるるッ」

「ああぁッ、吸っちゃらめぇぇッ!
…んひぃッ、だめっ、感じちゃうッ!
気持ちよくなっちゃぅッ!あぁっッ、あぁぁ〜っ!」

クリトリスもきつく吸われて、舌先でレロレロといじられる。
気持ちいい。
こんなの知らない。

「僕にいじめられる度に、ぴくぴくって由紀さんのクリちんぽ、硬くなってますよ?
んっ、れろぉ、本当は触って欲しいくせにっ!」

今度は指をにゅぷぷ、と蜜壺に押し込まれる。
舌よりも奥まで届いて、今まで触れてくれなかったGスポットを重点的に責められる。
陰核はぢゅるるる〜ッとしつこいぐらいに吸い尽くされて、痛いほどに勃起させられている。

これでは本当に男性器のようだと恥ずかしくなる。
「やだぁッ、そんなに音、鳴らしちゃやぁッ!
恥ずかしいのぉッ、んあぁッ!だめぇぇッ!ぢゅぽぢゅぽだめぇッ!あぁァッ!」

ひとりでに腰が浮いて、指をイイトコロへと誘い込む。
「んぢゅ…ッ、はぁ…、由紀さんの反応、いちいち可愛すぎます…」

和哉の熱い息が当たっている。
はぁーッ、はぁーッ、と荒い息が聞こえてくる。
「んッ、はぅぅッ、あぁッ!」

もう、舌だけじゃ足りない…。
もっと奥まで届くモノが欲しい。
「欲しい、和哉のが、欲しいの…ぉっ、んぅぅッ!」

硬くて、大きい和哉の肉棒。
指や舌なんかじゃ届かない圧倒的な質量感。
あの日、彼に犯されてからずっと欲求不満なのかもしれない。

「ん?…僕の何が欲しいんですか?
言わなきゃ、わからないですよ?」

私は散々焦らされていたせいで、それに抵抗できるほどの堪え性はなかった。
きっと和哉はニコニコ笑って私を見下ろしているのだろう。
「んぅ…、和哉の…、おちんちん…、欲しい…っ、あぁ…ん」

ゾクゾクと背中に快楽の電流が駆け抜ける。
顔も知らない人の肉棒が欲しくて我慢できない。
今すぐにでも貫いて、犯してほしい。

無理やりに組み敷いてほしい。
秘部からは愛液がとめどなく溢れ、独特のメスの香りを放って彼を誘っている。
「もう、欲しくなっちゃいました?」

そう言いながら、和哉は私をうつ伏せにして、秘部の入り口にソレを押し付けた。
既にガチガチに硬く勃起した凶悪な肉棒は、今か今かと侵入の時を窺っている獣だ。
くちゅ、と彼の先っぽが私の愛液と触れ合う音がやけに卑猥に鼓膜を揺らした。

「あぁ…、欲しい…っ!
挿入れて…くださ…んッひぃぃィッ!!」

ずぷぷッ!
私の言葉を待たずに、和哉は私の肉壁を掻き分けて貫く。
「由紀さんのナカ…、きゅうきゅう締め付けてくる…ッ!そんなに欲しかったんですかッ、変態ッ」

耳元で軽く罵倒され、軽く尻をはたかれる。
パァンと小気味いい音が部屋に鳴り響き、ビクンッと身体が跳ねた。
私は尻を叩かれて興奮していた。

その事実にぞくぞくと羞恥に襲われる。
シーツを掴んでお尻を高く上げ、彼の肉棒と平手打ちを受け止めていた。
「あぁっ、そんなぁっ、んぅッ!はぁっ、ちが…ッ」

弁明することも許されず、気持ちいいところばかりを執拗に刺激されて意識すら飛びそうだ。
私の身体は尻を突き出したまま、弓なりに反り返る。

「何が違うんですか…ッ!
こんなにされて、悦んで締め付けてるクセにッ!」

パァンッ!
叩かれる度に、おまんこがきゅぅと締まり、彼を離すまいとしている自分の下劣さに酔っていた。
叩かれた部分が熱を持ち、ジンジンと痛みが広がっていく。

「ああぁっ、激しッ、んあぁッ!
だめぇっ、和哉ぁッ、んっ、んぅ〜ッ!」

姿が見えない彼を必死に求めた。
彼の名を呼ぶ度、挿入が激しくなっていく気がした。
「この淫乱ッ!」

パァァンッ!
一層強く尻を叩かれる。
和哉のものにされている感じがして、たまらないのだ。

もっと私を使って欲しい、もっと気持ちよくしてあげたい、気持ちよくして欲しい。
「和哉ぁッ、イクッ、そんなにされたらぁ…ッ!ん、やぁぁッ!」

パンパンッ、ぐちゅッ、ぬちゅッ!
絶頂に追いやられていく。
子宮がきゅぅん、と下りてきているような気がする。

「乳首も弄ってあげますねッ!
由紀さん、これされるの好きですもんねッ」

和哉はそう言って、私を正常位へと戻すと、ぷっくりと勃起した乳首をぎゅうぅ、と摘みあげた。
コンコンッ、と奥をノックするように小刻みにされながら、乳首の先をカリカリと刺激される。

反対の胸は乳輪のあたりをしつこく舐めまわされ、時折カリッ、と甘噛みされる。
その僅かな痛みに眉を顰めるが、求められているような感じが途轍もなく快感で、やめてなんて言えるわけもない。

痛いのに、気持ちいいのだ。
「あぁ…ッ、それ好きッ、もっとぉ…ッ、もっとしてぇッ」

ちゅぱちゅぱと厭らしい音をわざと大きく立てながら、乳首を吸われる。
温かい口内に囚われたまま、熱い舌先で先っぽを弾かれる。
イキそうなのにイかせてもらえない。

イキたくない。
もっと犯して欲しい。
イキたい。

もう少しで気が狂いそうなほどの快楽に手が届くのに。
思考がぐちゃぐちゃになり始める。

「すっごい乱れてるね、由紀さんッ!
ぁむ…、ほら、もっと気持ちよくしてあげるよ」

パンパンッ、くちゅくちゅ、ぬちゅぅ…。
愛液が溢れて、泡立つ。
私は求められるがままに与えられる快楽に気を失わないようにするだけで精一杯だった。

「あぁッ、あひッ、んおぉッ!
だめッ、そこは…ッ」

必死に気を保とうとしているのに、和哉は余った手でクリを弄り始めた。
私ははしたない声をあげてしまう。
指の腹で転がすように陰核を弄ばれる。

くりくり、くにくに。
愛液でヌルヌル滑って、もどかしいような感覚に身悶えする。
これ以上強い刺激を与えられたらイってしまいそうなのに、求めてしまう。

「あぁッ、もっとぉッ、もっとそこシてぇ…っ、んぉッ、んくぅ〜」
「…ッ、へぇ、まだ余裕なのかなッ?
ははっ、淫乱め」

余裕なんてあるわけないのに、和哉は耳元で私を軽く嘲笑った。
その低い声に腰がゾゾゾと熱くなる。

「淫乱…っ、なんて…ッ!
あぁッ、ちが…ッ、んぅ〜ッ」
必死に否定しても、説得力なんてないだろう。

「違わないでしょ?
んっ、ココ、もっと弄ってあげるねッ」

和哉はそう言って、ぷっくりと硬くなった陰核を捻り上げた。
きゅぅっと摘ままれたまま、その先を爪でカリカリと小さく刺激される。
その間も乳首は刺激されたまま。

パンパンパンッ。
浅いストロークが奥で何度も繰り返される。
敏感な部分を全部責められて、私はおかしくなりそうだった。

「イキそうなんだねっ、いいよッ、くっ、ほら、イってッ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅッ、パンパンッ、ぬちゅッ、くちゅッ!
今どこをどう責められているのかもわからない。

全身が痺れて止められない。
「あああぁッ、イクッ、イクーッ!」

抑え込んでいた絶頂の波が決壊して、私を容赦なく襲った。
ビクンビクンと身体が跳ねる。

「くっ、…すっごい締め付け…ッ!
びくびくいってますよッ」
和哉は私がイっている間も挿入を続けている。

敏感になっているのに、深いところを何度も突かれる。
「イっちゃてるのにぃぃッ!!
んああぁッ!!…んひぃぃ〜ッ」

弓なりに身体が反り返り、喉から喘ぎが漏れる。
目の前がチカチカする。
「おらッ、もっとイけッ、イけッ!」

パンパンッ、パンパンッ!
イっているのに、止まらないセックス。
絶頂が終わったかと思えば、すぐに次の絶頂が見え始める。

「あぁぁ〜ッッ!
またっ、またイくッ!
イくッ!!…、んああああァッッ!!」

二度の絶頂を一度に迎えたような感覚だった。
今までの比にならないほどの絶頂。
脚をだらしなく開いた格好のまま、ヒクヒクと陰部が痙攣していた。

イった後、しばらく放心していると、ぬるりと肉棒が引き抜かれて、ハッとした私は思い出したかのように呼吸を始めた。
「はぁっ、はぁっ、はぁぁ〜っ」

ようやく落ち着いた快楽を反芻しながら、息を整える。
絶頂のあまりぎゅっと閉じていた目を開けると、そこには一人の好青年が私を抱きしめていた。



(続く)



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